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  • 「新しい働き方について考えてみる法案」て名前はどうでしょう 2015年2月21日
    私は普段、日経新聞と地元紙の2紙を読んでいますが、今回の残業代ゼロ法案(?)については、対照的な書き方がされて […]
  • 早い!!基、速い!!! 2015年2月20日
    昨日は連合会の“マイナンバー制度に関する説明会”に、私のような(未熟)ものが、岐阜県会の代表の一人として出席し […]
  • 今年のテーマ 2015年1月6日
          謹 賀 新 年今日が本年最初のブログ、今年は、気を入れてブログを続けたいと思っています。事務所での […]

矢島社労士事務所では、毎月「事務所通信」を発行しています。真面目な内容だけでなく、4コマ漫画等が載った楽しい内容となっています。クライアントの皆様にご好評頂いている、この事務所通信、ゼヒ一度ご覧下さい。

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blackboard_01 中小企業が成長するためには、結局のところ、そこで働く社員さんそれぞれが成長するしか道はないんです。働きやすい環境を整え、「人」を伸ばしていくことが経営者の使命ではないでしょうか。そのお手伝いをすることが、我々社労士の務めだと思っています。
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今月の1枚

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善光寺門前 八幡屋礒五郎

「善光寺門前にある七味唐辛子の名店「八幡屋礒五郎大門町店」の入り口横の唐辛子のオブジェ。同社のホームページによると、日本に七味(七色)唐辛子の老舗は三軒あり、東京・浅草「やげん堀・中島商店」、京都・清水の「七味家本舗」、そして長野市・善光寺の「八幡屋礒五郎」なのだそうです。初めて知りましたが、七味といっても唐辛子のほかに何を組み合わせるかは3店ともに違っていて、八幡屋礒五郎の七味は、辛味を出すための①唐辛子、辛味と香り両方を併せ持つ②山椒・③生姜、風味と香りの良い④麻の実(麻種)・⑤胡麻・⑥陳皮・⑦紫蘇の七つ。辛味と香りの調和のとれた独特の味わいが特徴だそうです。

『たまごちゃんの勉強ノート』掲載終了のお知らせ

当サイトに掲載しておりました『たまごちゃんの勉強ノート』ですが、事務所通信での連載がH31年2月号を以て終了いたしました。 その為、当サイトでの掲載も終了となりました。 お読み戴きました皆様には、[続きを読む]

2019年4月18日(木) 働き方改革 無料セミナー 『あなたの疑問に社労士がお答えします!』を開催します

今、テレビや新聞などで毎日のように見聞きする「働き方改革」。 2019年4月1日をもって、改正法が適用開始されました。 「働き方改革」は私たちにどう関係してくるのでしょうか? また、どのように取[続きを読む]

『たまごちゃんの勉強ノート』掲載します

事務所通信に掲載の『たまごちゃんの勉強ノート』を、当サイトにも掲載いたします。 労働に関する法的な内容などを、経営者様から従業員の方までお読みいただけるような内容になっています。 まずは、2017[続きを読む]

「人を大切にする社会の実現」…仕事に起因する人の死を減らしたい(令和元年7月号)

5月17日、東京農業大学で開催された【日本農業労災学会】のシンポジウムに参加、5月29日には京都の龍谷大学深草キャンパスで開催された【過労死防止学会】に参加してきました。 詳しい方は少ないと思います[続きを読む]

令和の働き方(令和元年6月号)

令和の時代には、どんな働き方が主流となり定着するのでしょうか。 戦争の時代から戦後復興そして高度経済成長した昭和の時代の働き方と、平和な時代であった平成の働き方は明らかに違っていました。 自分の生[続きを読む]

令和を迎えて思うこと(令和元年5月号)

新しい「令和」の時代、どんな社会が実現するのか皆様は楽しみに思いませんか。 私が特に願っているのは、年齢や性別、国籍などによって不利益が生じない本当の意味での『平等な社会』がスムーズに実現することで[続きを読む]

労働条件通知書明示の方法が緩和されました(H31年2月号)-最終回-

人を雇う際には、どのような労働条件で雇うのかを、労働者に伝えなくてはなりませんが、その伝える方法は「書面」でなくてはなりませんでした。 しかし、今回の働き方改革の一環で書面以外の明示も可能になりまし[続きを読む]

年次有給休暇の確実な取得part2(H31年1月号)

前々回、2019年4月から、すべての事業者に対して義務付けられる「年5日の年次有給休暇の確実な取得」について取り上げましたが、Q&Aの一部が記載されたパンフレットが、つい先日、厚生労働省から出[続きを読む]

労働時間の適正把握の責務について(2018年12月号)

先日、「働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律」が成立しました。この中では、長時間労働規制などの内容が含まれていますが、それに伴い、事業主に対する従業員の労働時間の把握の責務について、明[続きを読む]